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ギターラの弾いたチャランゴ

もりもり、伝わってくる演奏でした。

熱のこもった演奏。いいですね。

氏は、ギター奏者としてグループで活躍しているのですが、
チャランゴもいけるのでした。
チャランゴの集いの2番バッターでした。

 

余談ですが、このチャランゴの製作者は形から判断するに、
アルゼンチンのPablo Richterさんでしょうか。
僕も彼の作ったチャランゴを持っていますが、いいチャランゴですよね。

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コメント

やっぱ低音があんま拾えてないような気がするね。
高音にバランスが寄ってるみたいな。
いや、俺がモコモコしたのが好きなだけか?

投稿: 俺 | 2009年6月 6日 10時52分

>俺様
んーそうですねぇ。
生で聴いていても「ギターもっと来てもいいな」
と思ったので、レコーダ側じゃないかもしれません。
しばらくはこの機械を試してみます。

レコーダ側だとしたら、
・演奏者との距離
・外部マイク
・レコーダ本体
を変更することを考えます。

「月下の沙漠 さやけき光に 舎幕 慄え」では結構低音拾えているので
PA側の設定のような気がしますねぇ。

投稿: kawa | 2009年6月 6日 11時15分

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