20260523 Twitter(X)と距離を置きます
いよいよ日常に余裕がなくなってきました。
仕事が忙しいです。
手を動かすことが多いというより、考えたり調べたりするべきことが多い。
4月くらいからメンタルが不安定だった原因の一つが忙しさであると思います。
仕事のPCにログインしなくても仕事のことを考えてしまうのですが、それでも合間合間にiPhoneでTwitterを開いてしまいます。
すでに少なくなっていた読書や勉強、趣味の時間が削られていきます。
時間だけでなく、精神的なエネルギーも削られてしまいます。
悲劇的な投稿や怒りの投稿を見ると、感情が煽られてしまい消耗します。
これは非常にまずいです。
まずは、Twitter依存症であることを認めることにしました。
Twitterを見ないとソワソワしてしまい、ついついスマホを触ってしまいます。
iPhoneアプリの稼働時間を確認すると、週に6時間もTwitterを見ていたことがわかりました。
これをできるだけ抑えて、趣味や読書や勉強に振り分けたい。
1.Twitterで何が必要なのか
→仕事や趣味に関する情報収集。情報発信はあまり必要ではない。
2.なぜ必要以上にTwitterを見てしまうのか
→いいね制度や感情を煽られることによるドーパミン。依存性。
対応
・AIの助けを借りながら必要な情報だけ収集するための仕組みづくりをしました。
・TwitterのiPhoneアプリを削除し、ブラウザのアクセス制限機能でTwitterをブロックしました。
これでiPhoneからTwitterを見ることはできません。
今後は、Macのブラウザから特定のリストを開き、AIの助けを借りながら必要な情報を収集していく運用になります。
日常のツイートはほとんどしなくなるはずです。(いいねのことを考えるのが怖いので)
活動の宣伝のツイートはするかもしれません。
どう変化していくか、しばらく様子を見ていこうと思います。
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